LEARNING FLOW
1セットが、そのまま習慣になる設計。
01
音を先に入れる
文字より先に短い音声から入る。ウォームアップはカードを聞いて自己確認するラウンド1と、3択で即答するラウンド2の2段構え。
02
文脈でつかむ
記事と例文で、単語だけでなく使う場面まで固定する。読む単位もすべて短く区切られている。
03
反射で答える
ミニゲームで即答できるところまで回し、間違えやすいカードへ自動で戻る。クリアするたびにレベルが上がる。
TODAY'S HOME
ログインすると、今日の英語が整理されている。
ホームを開くと、今日やる1本・今日の伸び・連続記録・聞く読む遊ぶの達成度が並びます。上の実機キャプチャがその画面で、下のカードは並ぶ項目の例です。
つぎにおすすめAirport Talk
最近やったものを外して、次の1本を自動で提示。
▶ START / ARTICLE / GAME今日のレベルアップ+12Lv
クリアごとに加算(ウォームアップ +2 / 記事 +3 / ハードモード +5、初回は +1)。
連続記録18日
続けるほど積み上がる。昨日との差も毎日表示。
TODAY'S DATA
PLAY UNITS
聞く・読む・遊ぶ、ぜんぶ短い単位で。
聞く
- リスニング テキストを隠し、音だけで訳を3択(ミニゲームB)
- ウォームアップ カードを聞いて答えを自己確認
- 各カードの音声 単語も例文も音から入る
読む
- 記事 短い読みもので文脈ごと理解する
- 例文 単語が実際に使われる場面を読む
- ハードモード 通しで読み切るスプリント
遊ぶ
- ノーマル/逆 英→訳・訳→英を3択で即答(A・C)
- 穴埋め/並び替え 文を組み立てる(D・E)
- 対戦 同じ問題を2人でリアルタイム
WHY "爆速"
「速い」を、感覚ではなく記録で。
1枚に何秒かかったかを実測し、完了画面に「スピード ◯秒/カード」を即表示。自己ベストはタイムとして残り、速さで自己ベスト更新を狙えます。
友だちとの対戦は、スコアが同点ならタイムが短い方の勝ち。速さがそのまま勝敗になります。
いまのスピード0.82秒/カード
自己ベスト0.74秒/カード
対戦の決着スコア同点なら、タイムが短い方が勝ち。
PRICING
まず無料で、学習ホームをそのまま試せる。
検索・プレイ・暗記・音読レコーダー・AIの例文サポートまで無料。制限は学習スピードの上限だけです。
FOR SCHOOLS
学校・塾・予備校の導入にも。
生徒のTSV一括登録、クラス編成、学習時間・期間ランキング、音読録音の管理者再生まで。学習言語は13ペアに対応(公式コンテンツは英語が中心)。

