時間がなかなかとれない方へ
効率を上げればすきま時間だけでも
着実に英語は伸ばせます
英語が苦手な方へ
誰でも高速学習が行えます
今の英語力や暗記力は関係ありません
英語が得意な方へ
日々の学習にLoqLogを少し入れるだけで
さらにもう一段階、効率を上げられます

今日から始める3倍速の英語学習

「1セット10秒の英語学習」と「30秒ミニゲーム」の組み合わせで英語をどんどん伸ばします

気軽に始める10秒英語

LoqLogは1セットたった10秒!
いつでもどこでもすきま時間にさくっと学習!

テストもたった30秒

30秒のミニゲームで
好きなときに簡単スピードチェック!

手軽なのに1000単語もあっという間!

短い学習の積み重ねで着実な効果が期待できます

圧倒的なスピード学習

大量の単語もらくらく暗記!
たった2ヵ月で1000単語達成!
(1日20分の場合)

*中学1年生~中学3年生(学校によっては中学2年生)の間に学校で習う単語の合計が1000単語程度です(学校ごとのカリキュラムによります)

日本人が英語が使えない理由とは?

日本人の英語に足りなかったのは繰り返しの回数だった

英語は暗記では不十分

記憶には大きくわけて2つの段階があります。
最初の段階が、時間をかければ思い出すことが出来る段階。
例えば "hurry" と言われて、「えーっと、"急ぐ"!」と言えるような状態。
いわゆる "覚えている" 状態です。
この段階までに大体20~50回ほど繰り返す必要があります。
そして2つ目の段階が、瞬時に反応出来る段階。
"Hurry!!"と言われたら、「急げ!!」という意味を考えるのを飛び越えて、急がなきゃと反応してしまうような状態です。
この段階に達するには、なんと100回以上繰り返す必要があるんです。
先程の単に "覚えている" という状態からすると、2~5倍以上も繰り返す必要があります。
実は日本人のほとんどの英単語や英文法は、この1つ目の段階で止まっているのです。
日本人の多くが抱えている、知っているのに使えない、ネイティブのスピードについていけないというのはまさにこの段階です。
もうお分かりだと思うのですが、英語は2つ目の段階まで到達する必要があります。
つまり100回以上繰り返すことは避けられないわけですが、そんなに繰り返すなんてあまりに大変そうです。
しかし、LoqLogを使えば誰でもそれが実現可能になるのです。

日本人が英語が使えない理由を徹底的に排除

LoqLogを使うと繰り返しの回数がみるみる上がります
繰り返し回数がみるみる上がる理由1
流れる音声に合わせるだけだから気軽に続けられる
繰り返し回数がみるみる上がる理由2
単語から文章へと徐々に長くしていくことで無理なく進められる
繰り返し回数がみるみる上がる理由3
30秒ミニゲームで記録に挑戦することで前のめりになってテストに取り組める

さらに!学習効果を上げる3つのポイント

動画や音声でより質の高い英語学習を
1. 自分でつくるオリジナルコンテンツ
自分でつくったコンテンツも他のコンテンツと同じように使えます。
同様に塾内だけ、特定の塾間だけの限定コンテンツも作成し、ご利用頂けます。
登録した瞬間から音声が流れ、ミニゲームがプレイ可能に。
試験直前に、教室内だけで共有するなど使い方が広がります!
2. 大事なポイントは動画と音声で解説
重要なポイントやニュアンスについてなどは動画で解説。
さらに1度聞いただけでは忘れがちなポイントには何度も何度も音声で解説。忘れないようにサポートします。
3. 映画のワンシーンなどの動画、人気の文章に合わせたコンテンツでモチベーションアップ
学習が完了すると、動画みれるようになったり、文章が読めるようになったりするコンテンツが用意されています。
「あの名シーン、いつかは英語でみてみたい。」
そんな夢をかなえます。

塾での利用で更に効果アップ

塾での利用で学習効果はさらに上がります
ポイント1: グラフ表示で学習管理が簡単に
日々の学習時間がグラフでリアルタイム表示されるため、ひと目で確認できます。
どれくらい進んでいるかだけではなく、ミニゲームの記録を確認することで、どれくらいちゃんと覚えられているかも一目瞭然です。
ポイント2: オリジナルコンテンツが塾内のみで共有可能
学校の定期試験対策や夏期講習など用に塾内生だけに向けたコンテンツを作成可能です。
オジリナルコンテンツも作成した瞬間に音声が流れ、ミニゲームが行えるようになり、他のコンテンツと同様にご利用頂けます。
ポイント3: オリジナルコンテンツが特定の塾間のみで共有可能
指定した塾間のみでもオリジナルコンテンツの共有が可能です。
最初に共有先の塾アカウントを設定しておけば、自動的にコンテンツの共有が行えるため、追加の設定が必要ありません。