LoqLogの4つの特長

特長1

たったの2ステップ

だれでも簡単 LoqLogの始め方

ステップ1. 聞く

「はじめる」を押してスタートすると音声が流れ始めます。
まずは気楽に1周聞いてみましょう!
1セットたったの8秒前後。
1周するのにも2~3分しかかかりません。
これでステップ1はおしまいです。ステップ2のミニゲームへと進みましょう。
(音声に合わせて一緒に音読するとさらに効果がアップします!)

ステップ2. ミニゲーム

聞いた内容をミニゲームでチェックしてみましょう!
ミニゲームは4種類。好きなゲームを選ぶことができます。
最初は10秒くらいで終わってしまいますが、すぐに全問クリアできるようになります。
ミニゲームに3回挑戦するとステップ2も終了です。
特長2

2種類のバッジ

上の2ステップを繰り返してバッジを集めよう!

バッジを獲得

あなたの学習の進み具合に応じてバッジが獲得できます。
2種類のバッジを5個ずつ集めるとこのコンテンツは学習完了です。

1回あたりほんの数分

1回あたりほんの数分で終わるのですきま時間にもどんどん進みます。
手軽なので気づかぬうちに20個以上も同時に進めていたという人も。
特長3

オリジナルコンテンツ

オリジナルコンテンツも自由自在

オリジナルコンテンツ

LoqLogではオリジナルコンテンツの作成も可能!
簡単に自分の好きな単語や文を登録できます。
いろんな本や授業などでばらばらになりがちな英語学習を一箇所にまとめられます。

もちろん登録したコンテンツは登録した瞬間から"音声再生"や"ミニゲーム"など他のコンテンツと同じようにお使いいただけます。
友だちにシェアもできるので、テスト前などに一緒に学習することもできます。

特長4

ファイナルモード

ファイナルモードで試験1秒前まで超効率学習

もっと完璧に!

「もっと完璧にしたい!」という方のためのファイナルモードも!
完璧になるまでひとりひとりに合わせて問題をだしてサポートします。
あなたが忘れそうなものを分析してくれるので、試験1秒前まで最も効果的な学習が行えます!

30秒で無料登録する

LoqLogの効果

LoqLogの効果は?

手軽なのに1000単語もあっという間!

圧倒的なスピード学習

大量の単語もらくらく暗記!
1日20分、たった2ヵ月で1000単語達成!

*中学1年生~中学3年生(学校によっては中学2年生)の間に学校で習う単語の合計が1000単語程度です(学校ごとのカリキュラムによります)

なぜ日本人は英語が使えない?

日本人の英語に足りなかったのは繰り返しの回数だった

英語は暗記では不十分

記憶には大きくわけて2つの段階があります。
最初の段階が、時間をかければ思い出すことが出来る段階。
例えば "hurry" と言われて、「えーっと... "急ぐ"!」と言えるような状態。
いわゆる "覚えている" 状態です。
この段階までに大体20~50回ほど繰り返す必要があります。
そして2つ目の段階が、瞬時に反応出来る段階。
"Hurry!!"と言われたら、「急げ!!」という意味を考えるのを飛び越えて、急がなきゃと反応してしまうような状態です。
この段階に達するには、なんと100回以上繰り返す必要があるんです。
先程の単に "覚えている" という状態からすると、2~5倍以上も繰り返す必要があります。
実は日本人のほとんどの英単語や英文法は、この1つ目の段階で止まっているのです。
日本人の多くが抱えている、知っているのに使えない、ネイティブのスピードについていけないというのはまさにこの段階です。
もうお分かりだと思うのですが、英語は2つ目の段階まで到達する必要があります。
つまり100回以上繰り返すことは避けられないわけですが、そんなに繰り返すなんてあまりに大変そうです。
そもそも英語を学習していてそんなに繰り返す時間がありません。
ではどうすればいいのでしょうか?
そうです。繰り返しの時間をメインにしてしまえばいいのです。
もうお分かりかもしれませんが、LoqLogが繰り返しの時間を増やすサポートをしてくれるというわけです。
LoqLogを使っている間は、聞いたり音読したりミニゲームをしたりととにかく英語に反応するトレーニングを繰り返します。
そのためLoqLogを使う時間が長くなればなるだけ、自然と繰り返す回数がどんどん増えるようになっているというわけなんです。

塾での利用で更に効果アップ

塾での利用で学習効果はさらに上がります
ポイント1: グラフ表示で学習管理が簡単に
日々の学習時間がグラフでリアルタイム表示されるため、ひと目で確認できます。
どれくらい進んでいるかだけではなく、ミニゲームの記録を確認することで、どれくらいちゃんと覚えられているかも一目瞭然です。
ポイント2: オリジナルコンテンツが塾内のみで共有可能
学校の定期試験対策や夏期講習など用に塾内生だけに向けたコンテンツを作成可能です。
オジリナルコンテンツも作成した瞬間に音声が流れ、ミニゲームが行えるようになり、他のコンテンツと同様にご利用頂けます。
ポイント3: オリジナルコンテンツが特定の塾間のみで共有可能
指定した塾間のみでもオリジナルコンテンツの共有が可能です。
最初に共有先の塾アカウントを設定しておけば、自動的にコンテンツの共有が行えるため、追加の設定が必要ありません。